ビジネス de お役立ち
「小さな習慣」の有効性

スティーヴン・ガイによる『小さな習慣』という本があるそうで、図書館に予約を入れました。小さな習慣とは「毎日これだけはやると決めて必ず実行する、本当にちょっとしたポジティブな行動」のことだそうです。 何かを達成するためには […]

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平均の勤続年数について気になったこと

厚生労働省が作っている「賃金構造基本統計調査」によると令和2年では労働者の平均勤続年数は「11.9年」。アメリカでは「4.1年」。 ところが、天下のグーグルでは、なんと「1.1年」! やりがいがあって、福利厚生が充実して […]

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「iDMS」は「挑む」のつもり

「iDMS」とは「incredible Document Managemnt Sysytem」の略称で付けています。ちなみに「incredible」は、あまりなじみのない言葉かもしれませんがアメリカの映画やドラマではちょ […]

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ランチェスター戦略とは

ランチェスター戦略とは、弱者が強者に勝つための戦略である。その基本的な考え方は、以下の通りである。 ナンバーワン主義弱者が生き残るためには、ナンバーワンになることが重要である。ナンバーワンとは、2位以下を引き離しているこ […]

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「遅く考える」もとい、「遅く結論を出す」

『遅考術』(ダイヤモンド社)という本が出版されているのだそうです。遅く考える思考法なのだとか。ポイントは、「最初に思いついた仮説に飛びつかないこと」。 最初に思いついた仮説に飛びつかず、それ以外の因果関係を考えてみること […]

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「Cognitive Apprenticeship」とは

「Cognitive Apprenticeship」における「Cognitive 」は「認識の」という意味のようです。「Apprenticeship」は「年季奉公;徒弟[見習い]の身分;見習い期間」。ということは、「認識 […]

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「創造」と「獲得」を結びつける

1980年代の日本は「技術大国」だった。そこでアメリカは、 ・イノベーション創出(研究開発〈R&D〉資源の最適化)・技術と経営の融合(技術とビジネス戦略の統合) と、この2つで日本を叩き潰そうとした。このことを良 […]

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アストンマーチンが浅草寺にやってきた

浅草寺の裏でおとといあたりからしきりに工事していましたが、「アストンマーチン」の展示場となっていました。 これだけじゃ記事として短すぎるので少し調べてみました。創業は1912(大正2)年。あれやこれやがあって、何回かの経 […]

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ベンチャー企業における人材とは

ベンチャー(venture)とは、辞書では「冒険的企て」「投機(的事業)」「冒険的事業」のように説明されています。一般的には、新しく事業を興す「起業」に加えて、既存の企業で あっても新たな事業へ果敢に挑戦することを包含す […]

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「ジェームス・カーティス・ヘボン」から考えたこと

「ヘボン」とは、本人が日本における呼び方としたことで彼固有の表記として定着しているが、通常は「ヘップバーン」になるところ。東京で明治学院(現在の明治学院高等学校・明治学院大学)を創設して初代の学長に就任するなど、日本の教 […]

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